「WGCアクセンチュア」組み合わせ発表

WGC


<ジョーンズ・ブラケット>でのシード1位はもちろんタイガー・ウッズ。
対戦するのはビジェイ・シンの欠場で繰り上げ参戦となったカール・ピーターソン。
このブラケット内の注目は昨年も1回戦で当たったジャスティン・レナードとホセ・マリア・オラサバル。
昨年は[番狂わせ]でオラサバルが生き残った。
伊沢利光も同じブラケットで、初戦の相手はクリス・ディマルコ。

<プレーヤー・ブラケット>のシード1位はアーニー・エルス。
対戦相手はフィル・タタランギ。
このブラケットの注目はダブルのクラーク対決。
ティム・クラークvsダレン・クラーク。
そして昨年の「キャッスルパインズ」での激戦の再現!リッチ・ビームvsスティーブ・ロウリーもこのブラケット。

<スニード・ブラケット>のシード1位はフィル・ミケルソン。
対戦相手はロバート・カールソン。
絶好調のマイク・ウィアーは4番シードでローレン・ロバーツと当たる。
<ホーガン・ブラケット>のシード1位はレティーフ・グーセン。
対戦相手は燻し銀パワー炸裂のジェイ・ハース。
このブラケットに丸山茂樹が8番シードでマッキャロンと対戦。
14番シードに片山晋呉が3番シードのロコ・メディエイトとあたる。

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