「WGCアクセンチュア」初日<スニード・ブラケット>

WGC


フィル・ミケルソンは、スウェーデンのロバート・カールソンと対決。
11番で5メートルのバーディチャンスを決められず、反対にカールソンにバーディパットを沈められるなど危なっかしい場面もあったが、最終的には1upでミケルソンが2回戦進出。
このブラケットで最もホットな対戦はマイク・ウィアーvsローレン・ロバーツとなった。
押しつ押されつの接戦でなんと「アクセンチュア」最高マッチとなってしまったこの対戦は26ホール目でやっとウィアーが2回戦行きの切符を手にした。
過去最も長いマッチは2000年の23ホール。

◇2回戦組合せ
■ミケルソンvsファクソン
■ウィアーvsケリー
■トムズvsライリー
■チェイカvsカブレラ

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