LPGAツアー「コーニング・クラシック」
USLPGA
LPGAツアー「コーニング・クラシック」のロッカールームでは選手達がみんなテレビに釘付け。
誰もがTV中継を観ながらアニカを応援していた。
またコース上でもアニカを応援するプラカードを持って取材陣に見せていた選手達もいた。
試合はロジー・ジョーンズが上がり4ホールを連続バーディとして、66をマークするが、パーオン率16/18とショットの正確性の高さを見せたカレン・スタップルスが一歩出し抜き、結果キャリアベストスコアに並ぶ64をマークし、単独首位で終わった。