稲森佑貴が単独トップで決勝へ 2位に勝俣陵、清水大成

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 国内男子ツアーの横浜ミナト Championship ~Fujiki Centennial~は4日、神奈川県の横浜カントリークラブ(7,231ヤード・パー71)で第2ラウンドが行われ、稲森佑貴が4つ伸ばし、通算10アンダー単独首位に立った。

 通算8アンダー2位タイに勝俣陵、「61」を叩き出した清水大成がつけている。

 中島啓太、蟬川泰果は通算4アンダー10位タイ、比嘉一貴、石川航は通算3アンダー19位タイ、今平周吾は通算2アンダー30位タイ、堀川未来夢は通算1アンダー38位タイとなった。

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