藤枝ゴルフクラブ

フジエダゴルフクラブ

西詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back(AG): 3194Y Reg.(AG): 2982Y Ladies: 2737Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
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15523486466
24330316297
33ニアピン推奨ホール181155155
44395375301
54ドラコン推奨ホール350340327
64379350317
74360350343
83155109109
95521501422
TOTAL36319429822737

ホール別解説

No.1 PAR 5Back(AG)523Y
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No.1のコースレイアウト

左はやや狭いワンペナがあるが、右は広い。ドライバーを気持ちよくフェアウェイセンター方向に振り抜きたい。 ティーショットである程度距離がでれば、セカンドは平坦なライからの打ち降ろし。 やや距離が出ていないと、左足上りのセカンドショットとなる。 ツーオンを狙はないのであれば、打ち降ろしを降りきった、Aグリーン手前の平坦なライを狙い、サードショットでピンに絡めたい。

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No.2 PAR 4Back(AG)330Y
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No.2のコースレイアウト

ティーショットは左OBに気を付け、フェアウェイ右サイドの目標樹方向を狙いたい。 ロングヒッターならば、フェアウェイバンカーを越えた目標樹左上がベスト。 いずれにしても、フェアウェイ右サイドがベストポジション。 セカンドショットはいずれのグリーンも打ち上げで砲台グリーンとなる。 コースレイアウトとライに方向性を惑わされないよう注意して、いずれのグリーンもピン手前に付けたい。

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No.3 PAR 3Back(AG)181Y
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No.3のコースレイアウト

一方、フルバックでBグリーンでは約200ヤードの高難度のホールとなる。 谷筋からの風と、上空の風とで違う場合があるので、風をよく読み、ヘッドアップに注意して振り抜きたい。 なお、Aグリーン右方向は浅いOBラインがあるので注意。 ABグリーンともやや砲台となっているため、キャリーで運びたい。 双方のグリーンにガードバンカーがあるが、難易度低め。入れてしまっても、ボギー以内の希望は十分にある。

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No.4 PAR 4Back(AG)395Y
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No.4のコースレイアウト

北2番、東2番、東6番と並んで難易度の高いホール。 ティーショットはフェアウェイバンカーの左上がベストポジション。 フェアウェイは全体的に右に傾斜しており、セカンドショットで右へのミスを誘う。 また、セカンド地点から左のOBラインがグッと浅くなり、Bグリーンの場合はフェアウェイ左サイドからは狙いにくい。 ロングヒッターならば、バンカーを越えた先のフェアウェイを捕えれば、ショートアイアンでグリーンを伺える。 Aグリーンの場合は深いガードバンカーと、グリーン右サイドへ落としてしまうことを注意。やや、左から安全にグリーンを捕らえたい。

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No.5 PAR 4Back(AG)350Y
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No.5のコースレイアウト

右がやや狭く、左が広いレイアウト。ベストポジションは目標樹の左。フェアウェイの右サイドとなる。 なお、目標樹の裏にはフェアウェイバンカーが隠れているので、ロングヒッターは注意。 フェアウェイが全体的に右に傾斜しており、やや狭い右を嫌って左に逃げ過ぎると、強烈なつま先下がりのライからのセカンドショットを強いられる。 右も見た目より広いので、過度に怖がらず、意識をフェアウェイ右サイドに残して攻めたい。 グリーンは双方とも受けグリーン。傾斜が強いのでピン奥やピンハイはNGだ。

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No.6 PAR 4Back(AG)379Y
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No.6のコースレイアウト

天気の良い日は、レギュラーティから見えるクラブハウス越しに、富士山が望める。 ティーショットは二通り。 ドッグレッグの曲がり角となる、正面カート道上の平坦なライへ置きにいき、Aグリーン120~100ヤード、Bグリーン150ヤードほどのセカンドを残すか。 コースの右サイドに見える目標樹の上からショートカットし、打ち降ろしを降りきった平坦なフェアウェイまで運び、ウェッジでピンを狙うか。 前者は手堅い攻め、後者はクロスバンカーや、隣接ホールに突き抜けるリスクがあるものの、バーディチャンスを狙いやすい。 グリーンは双方とも砲台なので、キャリーで捉えたい。

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No.7 PAR 4Back(AG)360Y
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No.7のコースレイアウト

ティーショットはフェアウェイバンカーの左がベストポジション。 ロングヒッターはフェアウェイバンカーを越えた先に運び、セカンドをショートアイアンでピンを狙いたい。 Bグリーンの場合、ティーショットでバンカーを嫌って、左に逃げ過ぎるとグリーンを捕えにくい。 ティーショットで距離が稼げなかった時は、無理せずボギーオンに切り替える潔さも大切。 グリーンまで打ち上げており、グリーン面も見えないので、距離感をもって番手を選びたい。

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No.8 PAR 3Back(AG)155Y
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No.8のコースレイアウト

グリーンまではやや打ち降ろしているが、表示通りの距離を打ちたい。 どちらのグリーンでも距離は短く、ティによってはショートアイアンやウェッジでもグリーンを狙えるが、それだけに左へのミスに注意したい。 特にAグリーン左奥のバンカーから、ピンに寄せるショットは相当の難易度。 Bグリーンでは、ガードバンカーに注意。Bグリーン左サイドからならば、寄せワンの希望もある。 なお、Aグリーン手前のグラスバンカーは意外な罠。 思わぬ大けがを誘発させる事もあるので、アベレージゴルファーは特に注意したい。

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No.9 PAR 5Back(AG)521Y
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No.9のコースレイアウト

ティーイングエリアに立つと、右も左も狭く見えるが、双方さほど狭くなく、特に左は思いのほか広いので、恐れずドライバーを振り抜きたい。 ティーショットは二通り。フェアウェイセンターへ置くか、あえて左下へ落とすか。 フェアウェイセンター狙いは、FWバンカー左がベスト。ロングヒッターならば桃の木まで運んで、ツーオンを伺える。 左の谷下の場合は、そこもフェアウェイ。ライもほとんど平坦。 セカンドの丘を越えるショットに苦手意識が無ければ、こちらの方がよいライに恵まれる可能性は大。 なお、レイアウト図ではストレートに見えるが、ショットのラインはややS字ドッグレッグとなるため、セカンドの方向には注意が必要。 フェアウェイ左サイドからは右へ、右サイドからは左へ狙いをずらされやすい。 セカンドショットでカート道付近まで運べれば、グリーンまであとわずか。 登りを計算したショットで、バーディチャンスを狙いたい。

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