カーリー・ウェッブ主催「麻痺患者」チャリティゴルフ
プロゴルファー
カーリー・ウェッブは、自分のコーチが車椅子での生活をしていることから、俳優・クリストファー・リーブが会長を務める「麻痺患者の会」をサポートするチャリティゴルフを今年も開催。
今回で2年目となるこのチャレティゴルフには9名のLPGA選手と、9名のハリウッド・スターたちが集った。
■ジョー・ペシ
「自分の娘が事故で全身麻痺になってから、特に子供たちを助けられるようなチャリティや研究財団への協力は率先してやっているんだ。」
■カーリー・ウェッブ
「本当に多くの方が力を貸してくれて入て感謝しています。」
■クリストファー・リーブ
「こういうチャリティの為に友人から協力を募るのは決して恥ずかしいことじゃない。僕の力で少しでも多くの人の関心を集めて、貢献したいんだ。」