「インベンシス・クラシック」選手インタビュー
USPGA
■ボブ・エステス
「風の強かった3日目から良い流れに乗ることが出来たのが良かった。あの日に、質の高いアイアン・ショットと低いボールで耐えられた事が自信になったね。最終日での要所は、15番のバーディーだろう。ティーショットの前に2打差の首位につけていた事は知ってたんだ。とにかくあのパットを決めた事が大きかったね。7年ぶりの優勝を飾ったセントジュード後も好調だったので、家族や友人には今季2勝目が狙えると言ってたので実現できて嬉しいよ。」
■トム・レーマン
「自分としては、納得のいくラウンドだった。とにかくエステスが素晴らしいプレーだった。」