「フォード・シニア選手権」上位インタビュー

USPGAシニア


■ギル・モーガン
(首位・-8)
「こんなに全てが上手くいく日は珍しいね。15番で短いパットを外してしまったのが残念だったけど、でも今日はかなり満足だね。勝ったことのある大会だし、首位に立ってるし文句ないよ。」

■トム・カイト
(2位タイ・-6)
「バックナインで苦戦したね。一日中調子が良かったのにラフからのアプローチがショートしたりパットがカップに嫌われたり。でもなんとかリカバリーもできたけどね。イライラの募る終盤だったね。」

■アレン・ドイル
(2位タイ・-6)
「忍耐強くいかなければならないコースだからね。でも随分耐えたよ。最近は調子もいいから、耐えつつもボールを正しい位置に運ばなければならない。今日はそれができていたね。決めなければならないパットも決まったしね。」

■ダグ・トゥール
(2位タイ・-6)
「今日はウォーミングアップ中に筋を伸ばしてしまってね。一瞬息苦しくなてトレーラーに行って診てもらったんだ。そうしたら、引っ張ったり押したりいろいろしてくれて、医師が大丈夫これで今日は首位に立てるよって言われたけど、すごいね。」

■クレイグ・スタドラー
(7位タイ・-5)
「今日はドライバーがあまり良くなかったけど、でもパットが決まってくれたからね。チャンスを生かせた場面もあったよ。」

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