「ソニーオープン」初日ハイライト

USPGA


ミッシェル・ウィの参戦がどうしても一番の注目点だが、タイガーを除く世界ランキングトップ5の4人が参戦している。
ジム・フューリックは16番で長いバーディパットを決め2アンダー。
トム・レーマンは9番パー5でグリーン手前花道からチップイン・イーグル。
また昨年プレイオフでエルスに負けたアーロン・バッデリーは9番で3メートル半のバーディパットを決めて2アンダー。
一方のエルスも16番パー4でグリーンエッジからピン横30センチにつけパーセーブ。
折り返して2アンダーで迎えた4番パー3、183ヤード。
見事バーディチャンスにつけるがなんと入らず、少々フラストレーションを感じる初日だった。

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