「全米オープン」他の選手達にインタビュー

USLPGA


■ローレン・ロバーツ
「4バーディ・3ボギーの1アンダーというのは満足のいく結果だね。コースとの相性もいいんだ。力でねじ伏せるプレーでなく、確実にフェアウェイを狙って、グリーンオンしてという緻密なプレーは性に合ってる。」

■スチュアート・シンク
「こういうトーナメントで勝つには、まず自分に勝たないとだめ。自分ならできるって言い聞かせながらプレーするんだ。」

■フィル・ミケルソン
「一時2アンダーまで言ったけど、14番15番のボギーでイーブンとなってしまった。でもぜんぜん落胆していないよ。イーブンパーでもこのレベルの大会なら充分だろう?」

■セルヒオ・ガルシア
「最終18番をバーディで締めてのイーブンパーだから大満足さ。明日に自信がつながるプレーができて嬉しいよ。最初はティーショットが上手くいかず辛かったけど、18ホール中に直せたから調子が出てくると思うよ。」

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