タイガー・ウッズ「36ホール」を振り返り
プロゴルファー
■タイガー・ウッズ
「自分のベストを尽くしているんだ。でもどうにもならないことってあるんだ。良いショットも出ているのに、スコアにつながらない。良い場所に運んでも、イレギュラーにバウンスしたり、くぼみに入っちゃったり。不思議だね、いろんなことが裏目に出るっていうか。でも頑張るしかない。予選落ちを心配されているけど、僕の中ではあり得ないこととしている。1ショット毎に思いを込めて打ったよ。もちろん予選ラインなんて僕にはどうにもできないけど、絶対諦めないことにしているだ。」