比嘉一貴が3位浮上、金谷拓実29位 川村昌弘、蟬川泰果は予選落ち

欧州ツアー


 DPワールドツアーのタイランド・クラシックは17日、タイのアマタ・スプリングCC(7,505ヤード・パー72)で第2ラウンドが行われ、ラファエル・カブレラ-ベロ(スペイン)が通算13アンダー単独トップに立った。

 比嘉一貴が「64」を叩き出し、通算10アンダー3位タイに浮上。金谷拓実は通算5アンダー29位タイで決勝へ。

 一方、川村昌弘は通算2アンダー75位タイ、蟬川泰果は通算4オーバー116位タイで予選落ちを喫している。

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