S.バーンズは世界ランク10位に浮上 松山英樹は21位

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 26日付の男子世界ランキングが発表され、WGC-デル・テクノロジーズ・マッチプレーを制したサム・バーンズ(米)は15位から10位に浮上した。

 1位はスコッティ・シェフラー(米)と変わらず、ローリー・マキロイ(北アイルランド)がジョン・ラーム(スペイン)と入れ替わり2位になった。

 米ツアーのコラレス・プンタカナ選手権を制したマット・ウォレス(英)は175位から117位、DPワールドツアーのジョンソン・ワークウェア・オープンで優勝したニック・バヘム(独)は464位から273位に上昇。

 松山英樹は1ランクダウンの21位、比嘉一貴は81位をキープしている。

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