PGAツアー「ベライゾン・バイロン・ネルソン・クラシック」選手インタビュー

USPGA


■ブライス・モルダー
(首位タイ)

「ドライバーとアイアンのキレがいいんだ。おかげでバーディチャンスに付けられることが多くて、スコアを伸ばせた。フェアウェイキープできなかったホールもライがよかったから確実にパーセーブもできたしね。」

■ジョー・デュラント
(首位タイ)

「今日はパットが面白いくらい決まってね。このところずっとパットが悪かったから、セットアップの見直しをしていたんだ。それが上手くいきだしたんだね。」

■フランク・リックライター
(3位タイ)

「登り調子の時にマスターズで怪我をしてしまって、この3週間まともに練習もできなかったんだけど、充分に充電し、自分のプレーを見つめなおす時間がもてた。それが良かったんだろうね。」

■デイビッド・ゴセット
(3位タイ)

「最初のホールでバーディをとって、良いスタートを切れたんだ。その後は辛抱しながら安定したゴルフをしていたら、10番でイーグル。ここから勢いに乗れたんだよ。」

■タイガー・ウッズ
(96位タイ)

「今日はミスショットが多かった。グリーンオンしてもカップからそうとうは慣れてしまっていることが多くてね。スコアメイクがぜんぜん出来なかったよ。」

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