「プレーヤーズ」上位陣インタビュー
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ケビン・サザーランド(2位タイ・-8)「今日は内容的には良い出来ではなかったんだ。でもなんとか踏ん張った感じだね。大事な場面をパーで乗り切ったおかげだ。フェアウェイキープが出来ていないね。明日の課題だよ。でも気持ちは前向きだよ。」
フランク・リックライター(2位タイ・-8)「前半ハーフはパットに助けられ、上がり3ホールに関してはパットが冴えまくってくれたよ。明日もティーショッの好調さを維持して、パットが冴えてくれたら嬉しいね。」
ポール・スタンコウスキー(4位タイ・-7)「明日、優勝のチャンスがあるって考えるだけで嬉しいね。ここに来るまでひどい状態だったからね。」
ケニー・ペリー(4位タイ・-7)「息子のジャスティンがキャディをやってくれているんだけど、ここ最近で最も良いラウンドになっていると伝えたんだ。フェアウェイキープしてグリーンオンできて、パットも決まってくれる。一度も厳しい場面に出くわしていない。唯一のボギーは最終18番だけだからね。」
フィル・ミケルソン(4位タイ・-7)「最終日に優勝のチャンスがあるというのは嬉しいね。他の優勝争い圏内の選手達もみんな楽しみにしているだろうね。混戦模様だからね、でも僕がその1人として入れて嬉しいよ。」
アーニー・エルス(4位タイ・-7)「今日の内容にはちょっと不満だけど、最終18番をバーディで締めくくれたから、明日には良い気分で臨めるよ。アダム・スコットと今日は同組でプレーを見てきたけど、素晴らしいプレーをしているからね。彼に追いつくのは大変だけど、このコースはいろんな落とし穴があるからね、まだまだ分からないよ。」